ただの日記

勉強の進捗と感情の備忘録

4/11〜4/20の分

 

 

なんかいよいよ日記ぽくなったんで置いときます。

続かない方が良いんだろうなと思うんですけど。

他に誰も聞いてくれる人が居ないから今日の報告的に落としていきたいなと思います。

 

 

 

2019420日

 

授業外でまだ勉強してないんだけど(…)入学してから受けてる授業が全然眠くないからなんかすごいなって思った。

正直高校から大学にかけて学校の授業で起きてるときの方が多いレベルで、やる気にならないといけないって場面でも寝てばかりだったもんだから過眠症的なものを疑うこともあったけど。

今の学校入ってからは全然眠くないし何か結局本当にやろうって気持ちが無かっただけなんだろうなあ。

 

そして帰ってからはプロット作ってテキスト買うために登録したプライムを今月中に解約しようと思いながらウォッチリストを潤して終わった

…いや決心がばがばすぎる…何プロット作ってるん…いやでも我ながら良い話作れちゃったなあ…相変わらず自分の考える話は最高だと思う

いやでも本腰入れて原稿とかはしないです…しないです

来年まだやる気あったら作りたいな〜

試しにコミスタも起動するまでしたけど何か手は動きそうになかった

 

前まではアニメばっかり見てたのに先月辺りから急に何も見る気が起きなくなってたけどふと邦画タイトル眺めてたらちょいちょい気になっていろいろチェックしてしまったり、気分が変わって関心向く方向も若干変わってる感じなのかなあとかなんとか

何にしてもうっかりスイッチ入るとほんと現実逃避一辺倒なのは気をつける…

…いやでも1、2本くらいどっかで見れたらいいなあ

 

…家に居る時間を減らして学校行きます…明日は自主勉強しに学校行きます…

 

 

 

 

20194月19日

 

12時から17時まで自主勉強。

試験前日に徹夜で勉強してるときってもしかしたら大体それくらいしてたかもだけど

少なくとも昼間に自分で図書室にこもってこんなに集中したことって大学のときも言うほど無かった

やっぱり頑張れるかどうかなんて自分のやる気の問題なんだなあ

今まで本当に頑張ってなかったんだなあってしみじみ申し訳なくなった

努力するのにも才能がいるって言うけど実際そういう才能とか向き不向きは確かにあるとも思うけど追い詰めさえしたら出来ないなんてことはないのかもしれない

もっと早く自分を追い込みたかった

 

とか言うのはこれを毎日何ヶ月も続けられてから言った方が良いんだろうけど

月曜日が実力試験だから試験前の徹夜の延長線みたいなものなのかも

本当に続いたら誰かに褒めて貰いたいなあ

 

 

 

 

20194月18日

 

備忘録というかその日見た夢をメモする感覚でその日の感情をメモしておこうと思い立ったので記します。

何か日記みたいになってきたな、日記にしようか

いつまでも続く気がしないけどとりあえず書きたいときだけ。

 

 

涙もろいのは元からだけど最近は涙腺が本当にがばがばで困ってる

一人になるといろんなことを思い出してすぐ泣いてる

何で泣いてるのかだけでもとりあえず記しておいたら何か後々涙の数だけ強くなれたりしないかな

 

今日泣いたのはクローズアップ現代毒親特集で武田アナが涙ぐんでたところ。

親としての葛藤がすごく垣間見えたし良い人だなあと思った

ツイッター検索したら割と賛否両論(親が毒だと思ってる人からしたら「親は子を愛しているからこそ不安だし期待をかけたい」みたいな部分に思うところがあったみたいであの涙は何か怖かったみたいな)だったのは何かびっくりしたっていうかツイッターはそういう割合が多い場だろうなってちょっと納得もした)

 

NHKの番組見てて落ち着くからたまに夜見てるけど面白い

昨日も看護師で僧侶の方の特集とかしてて

臨床宗教師っていう職業は初めて知ったけど台湾だと本当にチーム医療として根付いてすごいなあというかあー良いなあて思った

現代医療が発達して延命措置が増えた現代における死生観の多様性っていうのは確かに寄り添い方が難しいからこそ求められるケアの一つだなあと思った

(私は投薬してまで生きながらえさせるより自然に亡くなりたい方だなあ

 

あとは今週のモーニングの読み切り…というか漫画賞大賞受賞作を読んでも泣いた。

荒井瑞貴さんの「大丈夫。世界は、まだ美しい。」っていう。彼女さんが亡くなってからの生活についてのエッセイ漫画みたいな。

彼女が亡くなっても世界は何でもなく回っていって、誰も彼女の話題はしなくなって周りも自分は立ち直ったかのように思ってるのかもしれないみたいな。そんなことはない。まだ忘れられない今でも溢れてしまう。生々しく綴られる感情がすごく胸に迫って苦しかった。

共感とか同情を求めてるんじゃないんだろうなと思った。私は良い漫画だったなと思った。

漫画の内容もそうなんだけど、帰り道に泣いてたのは何かもっと勝手な理由。

いろんなものを切り捨てて前に進もうと思ってる自分が苦しさを主張するにはこれから毎日もっと勉強をして、何時間も勉強して、そうしないと今はまだ主張なんてできないと思ってるけど(選び方とか拙さとか人付き合いとか、いろんなしんどさの片鱗を感じて既にしんどいと言ってしまいたいとも思ってるんだけど)

どんなにしんどいと思っても最愛の彼女が亡くなった人生をそれでも忘れられないまま一人で生きる彼の苦しさにはどうしたって敵わないと思ってしまったというか。

友達もいなくなって試験におちて、何も残らなかったとしても、そんな普遍的なしんどさじゃマウント取れないじゃんと思ってしまったというか。

酷い話だなあ

そんな広い世間から見たら普遍的かもしれない自分のしんどさを、それでも根拠を重ねれば厚みが出るかもしれないと思って。

これからの日々の感情とその発生機序をなるべく詳細に書き留めることで自分がこれから感じていくであろうしんどさを根拠のあるものにしていこうって、そんな思いもあるんだろうなこの日記。ろくでもないな

 

 

 

20194月11日

 

同人活動お休みするって言って、ツイッターも消しますって言って先日イベント納めしてツイッターも全部消した。

来年のSTの国家試験に向けて勉強をします。

来年28なんですよ。やだな、笑えないな。

いやでもこんなになるまで頑張ろうと思ってこなかったのかって思うと何かやっぱりちょっと笑えちゃうな

残り10ヶ月くらいしかない。

ちゃんとしよう。頑張ろう。

 

頑張ります。